ぶどう狩り
山梨県勝沼へぶどう狩り
に行ってきました。
以前、イチゴ狩りに行ったところの近くです。
(以前の日記:いちご狩り)
まずは甲斐路やピオーネ、甲州、ロザリオなどのぶどうを少しずつ(といっても結構ある)出してくれます。
無料でまずは試食してねってことですな。
いろんな種類を少しずつ食べて、気に入った品種のぶどうを狩って計り売りしてもらうという感じ。(たしか1キロ1000円)
シロが気に入ったのはピオーネという巨峰みたいなぶどう。
ピオーネはちょっと離れた農園にあるということで、車で送ってくれるということになったときも、ウキは目の前のぶどうから離れようとせず・・・
無料でまずは試食してねってことですな。
いろんな種類を少しずつ食べて、気に入った品種のぶどうを狩って計り売りしてもらうという感じ。(たしか1キロ1000円)
実はウキ、ぶどうは食べず嫌い。
なんでもそうですが、初めはどんなものをあげても「なんじゃこりゃ??」って感じでイヤ~な顔をする。
ひどいときは「オウェッッ!!」とか言うし・・・(*´д`;)...
それでも口につけたりして味を確かめさせれば、食べれるようになってきます。
(どうあがいてもNGなやつもある)
ぶどう
をむいてあげて口に持っていくと案の定、手で払って拒否。
ヤダ!! ☆\(><;;><)
でもちょっとずつなめたりして、美味しさが分かってくるともうとまりません・・・・・
パクパク ε-( ̄(エ) ̄*)/ ⌒>゜)##)彡ポイッ
シロが気に入ったのはピオーネという巨峰みたいなぶどう。
ピオーネはちょっと離れた農園にあるということで、車で送ってくれるということになったときも、ウキは目の前のぶどうから離れようとせず・・・
「ぶどうを採りにいくんやで」と言い聞かせても納得できないようでした。
(`Д´) ムキー!
結局、車でピオーネの農場についても、そこで狩ったぶどうをバクバク食べておりました・・・
食べるのはほどほどにしてもらいたいが、やっぱこういう経験って必要やなぁとつくづく感じました。
ぶどうはこうやって木になっていること。
こうやって採った実を、人間はこうして口にしていること。
狩ればもちろん、その木からぶどうはなくなること。
帰ってきた夜、ネットを見ながら
「こんどはりんごかなぁ~」
などとつぶやくシロに、ちょっと恐れをなしたオレンジでした・・・
ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル・・・
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