明るい言葉でいいことが集まる

明るい言葉でいいことが集まる

言葉遣いのきれいな女性は大好きです。

いくら、きれいな女性でも言葉が汚いと幻滅です。

人の悪口ばかり言っている女性もがっかりですよね。

でも、言葉の汚い女性は、表情にいやな感じがでてしまいますね。

「言葉」ってたいせつですよね。

汚い言葉を使うと心まで汚れてしまいます。

人を貶めたり、罵ったりする言葉を使うと、いっぺんで心が汚れます。

「キレる」とか「ムカつく」などという言葉は使うと心が汚れます。

「キレる」人は「キレる」とか「ムカつく」という言葉をつかいすぎるので、すぐにキレてしまうのでしょう。

私は汚い言葉を使わないように心がけています。

それをこころがけるようになって、5年ぐらいたちました。

今では、自分自身で汚い言葉を使うと、胸が悪くなります。

いっぺんで気分が悪くなります。

ですから、もう、ほとんど、汚い言葉を使わないことが身についてきました。

「楽しい、嬉しい、ありがとう」と言う言葉を口癖のように使うようにしています。

間違いなく、元気になってきます。

明るい言葉を使って、朗らかに働くと仕事はどんどん進みます。

明るい言葉を使って、行動も明るくしていくといい事がよく起こるようになります。

明るい言葉の影響を受けて、身の回りはどんどんよくなっていく感じです。

明るい言葉を使って、周りも明るくなるようにすると、明るい人が集まってきます。

明るい言葉は自分自身を元気づけることができるのはもちろんです。

そして、さらに周囲をも勇気づけることもできます。

自分を元気づけることと同じぐらい、周りを元気づけるのは大切です。

相手に対しても、常に明るい言葉で話しかけていく事。

相手の方が喜んで元気の出てくるような言葉で話しかけていく事。

これが、結局はまわりまわってまた自分のところに良いことが集まってくるんですね。

帰化

夏にぴったりの果物

先日、知り合いの人から夏みかんをたくさんもらいました。

私は、甘い夏みかんなら好きなのですが、酸っぱい夏みかんはちょっと苦手です。

なので、もらうことは有難いことなのですが、こんなにもらっても‥と思ってしまいました。

もらってすぐ甘いかどうか1つ試しに剥いてみました。

その夏みかんはわりと甘くて美味しかったです。

夏みかんに限らず、皮を剥いて食べる果物って剥くのが面倒だということがありませんか。

皮を剥くのが面倒でつい食べそびれてしまったということもたまにあります。

そこで、その日は時間があったので、とりあえず剥けるだけ夏みかんを剥いておこうと思い、夏みかんを剥き始めました。

夏みかんの皮を剥くときは、下の方を包丁で切り取って、そして両方の皮を剥がすと剥きやすいとインターネットに出ていたので、その方法で剥きました。

最初は、下の方を上手く切り取ることができなかったのですが、慣れてくるときれいに取れるようになりました。

何事も慣れですよね。

きれに剥けるようになるとだんだん面白くなってきました。

一気に夏みかん6個を剥きあげました。

実だけになったものをタッパに入れて冷蔵庫で冷やしました。

そして、冷えた頃に食べてみると、とても美味しかったです。

酸味が強かったらはちみつか何か入れようかなと思っていたのですが、ちょうど良い甘さでした。

甘さ控えめなところが暑い日にぴったりだなと思いました。

夏みかんは凍らせておいて、他の凍った果物と一緒にミキサーにかけるとシャーベットのようになって美味しいのだそうです。

たくさんあるので、半分くらいは冷凍しておこうかなと思います。

夏みかんというだけに夏にぴったりの果物だなと思いました。

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